大人の休日倶楽部の記事ばかりでアクセスを集めているのはどうなのか

記事書き

最近の記事では、「大人の休日倶楽部」の記事ばかりにアクセスが集まっています。このままだと、大人の休日倶楽部の特化サイトになってしまいます。

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本当はどんなサイトにしたいのか

この記事を立ち上げたころは、雑記記事のサイトにしようと思っていました。特化サイトだと知識が不足してしまうからです。

60歳定年退職後にいろんなことに挑戦するサイトにしたい

60歳で定年退職してみると、わからないことがたくさんあることに気づきました。心配なこともあります。

年金はどうなるのか。
住宅ローンはどうなるのか。
65歳まで5年間の生活はどうなるのか。
どうやって生活していくのか。

などなど。

現在は転職して民間のサラリーマンとして働いているので、かろうじて生活の心配はなくなりました。年金についてもまだまだ先のことなので、最近はあんまり考えなくなりました。本を読めばいくらか安心できました。(知らないと損する年金の真実 大江英樹著)

このサイトは、定年退職後に働いても収入が半減するためのプラスアルファになるように何とかしたいと思って立ち上げたものです。実際収入は半減したものの、暮らしていけないほど減ってはいないので、心配はなくなったようです。

むしろ、昨年までよりもいろいろ新しいことに手を出しているので、支出は多くなっているかもしれません。

その新しいことを記事のネタに記事を書いていこうとしています。

あまり活動していないのに記事を書けるのか

かといって活発に活動しているわけでもなく、年相応にほどほどにちょぼちょぼとやっているのです。乗り気でやっているのが「大人の休日倶楽部」の計画を立てる妄想です。

それだけがこのサイトのやる気のある記事なのです。

アイデアが不足しているし記事に面白みがない

それ以外の記事は、やる気があるかというとそうでもありません。知識があるわけでもありません。よく、経験したことを記事にすればよいということを目にしますが、最近始めたことはそれほど深く経験を積んでいるわけでもないのです。過去に自分が悩んでいたことを題材にするというのもありますが、くわしくメモを取っていませんので、「何に悩んでいたんだっけ?」と思いだすのも一苦労です。

そんな状態で書いた記事ですから、さっぱり面白みがありません。自分でもあとから読み返すと「つまんないな」と感じてしまいます。

他人の日記を読んでも面白くないので、雑記ブログにわざわざ人は来ないというわけですね。

まとめ:反省をしっかりやって記事の更新を続けよう

最近ようやく、1時間以内で1000文字書けるようになりました。記事の内容のおもしろさや読者が面白いという記事の書き方はこれからです。そういう本を読んだりしていますが、なかなか実際書くのは難しいです。

60歳の書く文章が面白いものになるのは人柄にもよるんでしょうねえ。面白くなる方法を計算して書けるようになればうれしいですね。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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