朝5時前に起きて記事を書くことは本当に続くのか?

アーリーバード

昨日、朝起きたら記事を書くのがいいのではないかと思って、実際に今朝は5時に早起きして書いてみたのですが、継続できるのでしょうか?あなたはいつ記事を書いていますか?

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朝5時前に起きるのは苦行かもしれない

朝5時とか4時に起きて何かをするというのは、今までに何回もやってみたことです。
でもそれが習慣になったことはありません。

最初にやってみたのは、高校のときで部活と勉強を両立させるためにやってみましたが、長続きしませんでした。

睡眠時間は確保したい

最近は11時には寝るようにしています。次の日のことを考えると7時間は睡眠時間を取りたいところです。

夜12時まで起きていると次の日に影響が出ます。6時に起きることはできるかもしれませんが、頭が起きるスピードが遅くなってしまいます。

なので、11時前に必ず寝ます。

しかも最近は体が結構疲れていますから、10時に寝てもいいくらいです。

10月からフィットネスクラブに行くと帰ってきたらバタンキューでしょうから眠れないということもないと思いますよ。

タイトルと見出しを考える

今回そのようにしてみました。

本文は仕事から帰ってきたあとの夜に考えます。見出しにしたがって書けばいいので結構スムーズに進みます。

ただ、夜になってから書いてみたいことができていたりします。

今日も、実は「大人の休日倶楽部」から初めての会報誌が届いて、そのことについて書いてもいいかなと思ったのですが、当初の予定通り朝の記事書きについて書くことにしました。

その方がタイトルと見出しを考えている分、労力が少なくて済むからです。

朝のうちにタイトルと見出しを考えておく効果はかなりあると思います。

6時前に記事全文を書くのは継続できるのか?

6時前に記事全文を書くとしたら、1時間30分は時間を確保する必要があります。
ということは少なくとも4時30分に起きていなくてはなりません。
何か修正が入ってしまったらもっとかかるので朝の時間が切羽詰まったものになります。

朝からそんな気分にはなりたくないですね。ゆったりと過ごしたいものですよ。

しかもこれから寒くなってくると、朝起きるのがなおさらつらくなってきます。健康にも悪いでしょう。

まとめ

結論は、朝起きて書くのはいいが、タイトルと見出しだけ考えるということです。
1時間くらい考える時間が取れれば、十分です。

夜眠くなってからそれをするよりは、朝考えていけば夜が気楽になります。

昼間の仕事の合間に、もしかしたら本文も書けるかもしれません。iPadが役に立つかもしれませんね。仕事のパソコンはちょっと使うのは気が引けますから。

そういう楽しみを持ちながら仕事をするのもいいですね。でもそういうことをするのはもちろん休憩時間ですよ。それ以外の時間は自分の仕事に専念しますとも。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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アーリーバード

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